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江楠学園

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〒849-0921 佐賀県佐賀市高木瀬西三丁目7番1号

学校紹介policy

校名の由来

 「北」には、あなたが想像する以上の未来が待っています。   
 のびゆく可能性を信じて、北陵高等学校は素晴らしい未来に向けて今、みなさんとともに、出発します。      
                北 陵 」の由来
「北」が意味するのは、「真実の原点」。
これは北半球が北極星を中心に動いているという説や、磁石の針がつねに北を指しているといった考えに基づくものです。そして、本校が佐賀市の北に位置す るという立地的な条件も「北」に込められています。「陵」は、高く築いて陵(おか)をなすの意。
 学校は知識や技術を磨き、大きく育てて学問をする陵(おか)のような場であり、また、学校から仰ぎ観る天山などの山々のように、高くそびえる人間に育って欲しいという思いを込めて命名しました
 
 
 校舎西側の多布施川(春)
四季折々の変化がとても美しく、楽しみです。北陵高校は多布瀬川の東にあり、四季折々の変化とともに自然に恵まれた環境のなかにあります。 北陵高校は創立者の建学の精神「何処の場にありても、なくてはならぬ人となれ」のもとに、一人ひとりの個性や可能性をのばし、社会の変化に対応できる力を 身に付けることと、心豊かで思いやりのある生徒の育成を目指しています
  
   
           
 

沿革

昭和30年 4月  校主 江口九郎次 佐賀市神野町934に佐賀高等無線電信学校を設立 
校長に江口九郎次就任 
 昭和30年 8月 佐賀県知事から各種学校の許可 
 昭和35年 3月 学校法人佐賀電波学園の寄付行為認可、理事長に 江口九郎次就任
 昭和37年 4月 佐賀市高木瀬町大字高木1430に佐賀電波工業高等学校の設立許可
電子科を設置 
 昭和39年11月 校旗、校歌を制定 
 昭和41年 4月 電気科および建築科を設置 
 昭和42年 4月 自動車科を設置 
校名を佐賀中央工業高等学校と改称
 昭和44年 4月 航空機関科を設置 
 昭和44年 5月 自動車分解整備事業が福岡陸運局長から認証 
 昭和44年10月 運輸大臣から三級自動車整備士の一種養成施設の指定 
 昭和45年 4月 航空機関専攻科を設置 
 昭和46年 4月 航空機関科を航空科に、航空機関専攻科を航空専攻科に改称 
 昭和48年 4月 土木科を設置 
 昭和50年 3月 体育館竣工 航空専攻科を廃止 
 昭和62年 3月 実験実習棟改築竣工 
 昭和62年12月 理事長 江口九郎次逝去 
理事長に江口艶子就任
 昭和63年 1月 校長に江口敏文就任 
 平成 5年 3月 管理・普通教室棟改築竣工 
 平成 5年 4月 前理事長 江口九郎次の胸像設置 
 平成 5年 6月  創立30周年記念式典
 平成12年 4月  法人名を江楠学園・校名を北陵高等学校と改称 生活文化科を設置
 平成14年 3月 食堂・普通教室棟新築竣工 
 平成14年 4月 校長に久原辰郎就任 
 平成17年 4月 理事長に江口敏文就任 
 平成17年10月 江楠学園創立50周年記念式典 
 平成20年 4月 校長に山口保義就任 
 平成24年 4月 校長に大坪健造就任 
 平成24年11月 高等学校創立50周年記念式典 
 平成26年10月 実習棟(自動車・航空・土木)耐震補強工事 
 平成27年 8月 体育館耐震補強工事 
 平成27年 8月 江楠学園創立60周年記念式典 
   

       





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北陵高等学校

〒849-0921
佐賀県佐賀市高木瀬西三丁目7番1号
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